琉球八社

「識名宮 」までは片道約4.5キロです。

識名宮とは?
当宮は琉球八社と呼ばれた由緒ある社の一つです。社号は琉球神道記(一六〇八年)には「尸棄那権現」、琉球国由来記(一七一三年)には「姑射山権現」と記されています。尚、前者には「縁起亦明ナラズ。熊野神ト見ヘタリ。石窟惟霊地也」と祭神のことが記されています。
さらに近世沖縄における熊野三山、いわゆる権現信仰としては末吉宮は熊野新宮に、普天満宮は熊野那智(飛龍)に、識名宮は熊野本宮に見立てて信仰されていました。

以上、公式サイトより引用

あおいトラベルからは、片道約4.5キロです。

「沖宮(おきのぐう) 」までは片道約2.2キロです。

琉球八社の一社である沖宮の御祭神は、初めは霊木がまつられていたという。その根源は奥武山の天燈山にあり、そこに鎮(しず)まる神様を、神社神道では天照大御神と称し、沖宮では天受久女龍宮王御神と称えている。

以上、公式サイトより引用

あおいトラベルからは、片道約2.2キロです。