貸し自転車関連

「旧崇元寺(石門) 」までは片道約2.4キロです。

崇元寺は臨済宗の寺で、創建は1527年と推測されています。王府時代には舜天(しゅんてん)王以下歴代諸王の霊位を祀る国廟でした。冊封使(さっぽうし)が来琉した時には、首里城での新王の冊封に先立ち、この寺で先王の霊位を祀る儀式がおこなわれたといわれています。崇元寺第一門は境内に通じるアーチ型の石門で、南側道路に面し石垣の中央部にあります。石の積み方は切石の布積みで、左右にアーチ式の掖門を備えています。

以上、おきなわ物語より引用

あおいトラベルからは、片道約2.4キロです。

「垣花樋川(かきのはなひーじゃー) 」までは片道約16.4キロです。

垣花樋川とは
 天然の美しい川や泉を保全して後生に伝えるという目的で推薦され、昭和60年に環境庁の全国名水百選に選ばれた。百選の中でも最初は全国で31件が選ばれこれに入選した。垣花樋川は集落の南側にあって、石畳の急な坂道を100メートルほど降りていくと、左側のうっそうと繁った林の中腹岩根から湧水が湧き出ている。
 かつては左側上のイナグンカー(女の川)は女が使い、右側下のイキガンカー(男の川)は男が使っていた。その下流の浅い水たまりはンマミシガー(馬浴川)、全体をまとめてシチャンカー(下の川)と呼ばれ樋川から流れた水は下の田をうるおし、稲作が盛んであった。垣花村の人々はシチャンカーで水浴び、洗濯、野菜洗い、水汲みをするためカービラ(川の坂)を行き来した。石畳道の途中には女たちが一息入れたナカユクイイシ(中休み石)、イーユクイイシヌヒライサー(上休み石の平石)が残っている。
 現在は、簡易水道として地域の飲料水等の生活用水や農業用水として利用されている。

以上、垣花樋川看板より

あおいトラベルからは、片道約16.4キロです。

「千日(せんにち) 」までは片道約0.6キロです。

那覇市久米にある『千日』は、創業45年のぜんざい専門店の老舗。千日のぜんざいは、なんと言ってもケタ違いのサイズが目をひく。高さ25cmほどの氷の山も口に入れればアラ不思議。フワッと溶けるパウダー状の氷なので、意外とアッサリお腹の中に入ってしまう。もちもちとした金時豆をシャーベットで胃に流し込んでおくようなカンジで堪能できる。パウダー状の氷の秘密は、削氷機の刃をこまめに研ぐことと、かための氷を用意すること。先代のレシピを忠実に再現していて、このサイズについても遺言でもあることから変えられないという。ムッとする夏風が涼しく感じられる一品だ。

以上、食べログより引用

あおいトラベルからは、片道約0.6キロです。

「琉球ガラス村 」までは片道約15.3キロです。

琉球ガラス村について
沖縄本島の最南部、糸満市にある県内最大の手作りガラス工房です。
雨の日でもお楽しみいただける屋内の観光施設も充実!
入場料無料で駐車場完備ですので、沖縄の思い出作りに是非ご来場ください。

以上、公式サイトより引用

あおいトラベルからは、片道約15.3キロです。

「識名宮 」までは片道約4.5キロです。

識名宮とは?
当宮は琉球八社と呼ばれた由緒ある社の一つです。社号は琉球神道記(一六〇八年)には「尸棄那権現」、琉球国由来記(一七一三年)には「姑射山権現」と記されています。尚、前者には「縁起亦明ナラズ。熊野神ト見ヘタリ。石窟惟霊地也」と祭神のことが記されています。
さらに近世沖縄における熊野三山、いわゆる権現信仰としては末吉宮は熊野新宮に、普天満宮は熊野那智(飛龍)に、識名宮は熊野本宮に見立てて信仰されていました。

以上、公式サイトより引用

あおいトラベルからは、片道約4.5キロです。

「ガンガラーの谷 」までは片道約12.8キロです。

ガンガラーの谷は、数十万年前までは鍾乳洞だった場所が崩れてできた、豊かな自然が残る亜熱帯の森。約1万8000年前に生きていた「港川人」の居住区としての可能性も高く、今も発掘調査が行われ、「自然」や「命」に思いを巡らせながら体感していただくことをコンセプトにしています。谷の広さは約14500坪、歩行距離は約1㎞。足を踏み入れて初めて分かる、広大な太古の世界が広がっています。

以上、公式サイトより引用

あおいトラベルからは、片道約12.8キロです。

「百名ビーチ 」までは片道約17.7キロです。

南城市玉城(なんじょうし・たまぐすく)の百名(ひゃくな)地区にあるビーチで、沖縄本島南部を代表する美しい天然ビーチです。石灰岩の突起物を挟んで北東側が百名ビーチ、北西側が新原(みーばる)ビーチになっています。遠浅で干潮時には沖合いのリーフまで歩いて渡れるほど。シャワー、貸しボート、売店、レストランといった施設が整っている新原ビーチ隣りで、静かな波の音はプライベート気分を満喫できます。海水浴や、パラセイリングを楽しむ人も多いです。

以上、おきなわ物語より引用

あおいトラベルからは、片道約17.7キロです。

「パレットくもじ 」までは片道約0.9キロです。

パレットくもじについて
那覇市の繁華街、国際通り入り口近くにある多目的商業施設。地上9階、地下2階建てのビル内には、核店舗のデパートリウボウを始め、飲食店、郵便局、市民ギャラリー、市民劇場、那覇市歴史博物館などのテナントが入居しており、ショッピングのほか展示会、物産展など様々な催事が催される。また屋上の「パレットスカイガーデン」では亜熱帯植物が鑑賞でき、憩いの場となっている。

以上、ネット情報(ヤフーロコ)より引用

あおいトラベルからは、片道約0.9キロです。

「沖縄県立美術館・博物館 」までは片道約3.3キロです。

沖縄県立博物館・美術館について
沖縄の新たな文化拠点として那覇市おもろまちに建設された博物館と美術館の複合施設。那覇市首里にあった博物館をリニューアル移転させ、初の県立美術館と併設させた。総床面積は約2万3700平方m。館の外観は世界遺産のグスク(城)をイメージし、琉球石灰岩を模した造りになっている。博物館では沖縄がまるごとわかるように、固有な生物が多い琉球列島の自然、王国を形成した独特の歴史や文化、民俗、美術工芸品などを展示紹介している。美術館では沖縄ゆかりの作家の作品を収蔵、展示している。 

以上、ネット情報(ヤフーロコ)より引用

あおいトラベルからは、片道約3.3キロです。

「喜屋武岬 」までは片道約17.1キロです。

「沖縄本島最南端の岬」

高さ10~20mの断崖が切り立つ岬であり、この岬を境に太平洋と東シナ海にわかれる。断崖の上には灯台や展望台が立ち、国指定名勝・天然記念物である「喜屋武海岸及び荒崎海岸」の眺望や青々とした大海原を眺めることができる。喜屋武岬を含む本島南部の海岸は、沖縄戦最後の激戦地であった地域であり、付近一帯は沖縄戦跡国定公園のに指定されている。岬の先端には、1969年(昭和44年)に建立された慰霊碑「平和の塔」も建立されている。

以上、糸満市の公式サイトより引用

あおいトラベルからは、片道約17.1キロです。